先ほどの記事は単なる僕の「ぼやき」なので気にしないでください。
口直しに先週でとてもうれしかった話をしようと思います。
名づけて「嬉いい話」です。
美人生徒「先生、私いい勉強場所見つけた!」
美人生徒「どこと思う?」ハンサム教師「彼氏の家か?」美人生徒「違うしー。行ったことないしー。」ハンサム教師「図書館か?」美人生徒「違う。」
美人生徒「高等部。」美人生徒「今まで平川校ばかりで自習していて、高等部で自習したことなかったから分からんやった。」
美人生徒「高等部の自習室はみんな頑張っているから、私もやる気になる。むっちゃいい。」ハンサム教師「とてもシーーーーンとしてるやろ。」美人生徒「うん。」ハンサム教師「よかったな。」(ハンサム教師多くは語らず。)(備考:ここで登場した美人生徒とは自他共に認める山口高校1年生No.1の美人女子高生です。また、ハンサム教師とはkomonoアカデミーNo.1のハンサム教師の田辺です。)
とまあ、こんなことがあったわけです。
今まで僕も高等部の自習室はいいよと言っていたのですが、距離的な問題や中学時代から馴染んだ平川校にいつも自習に来ていたわけなんですが、やはり環境が違います。
高校生は高校生専用の自習室で高校生に囲まれ、先輩の後ろ姿を見なければならないのです。
ようやく気付いたようです。
これだけで疲れが一気に吹っ飛びました。
本日の一言
”
百聞は一見に如かず”
意味:繰り返し他人の話を聞くよりも、実際に自分の目でたしかめてみたほうがよくわかる。